経済セミナー4月号「特集:経済学ガイダンス」
特集のラインアップは以下の通り
【経済学マップ】まずは、経済学の全体像をつかもう 飯田泰之
【ミクロ経済学】個人の行動分析から経済現象を理解する 舘健太郎
【マクロ経済学】教科書ではわからないマクロ経済学の本質 岡田靖
【公共経済学】「なぜ、政府が存在するのか」を考える初めの一歩 上村敏之
【国際経済学】市場の統合化が進む世界経済をみる 佐藤綾野
【金融論】スムーズな「お金の融通」が経済活動を支える 播磨谷浩三
【経済史】史料を検証することでみえてくる経済社会 中村宗悦
【経済数学】なぜ数学の勉強が必要なのか? 佐々木宏夫
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 上久保敏『評伝日本の経済思想 下村治』(日本経済評論社、2008年)(2008.04.24)
- ピーター・マサイアス著、関西大学経済史研究会編訳『経済史講義録‐人間・国家・統合‐』晃洋書房、2008年(2008.04.14)
- 経(Kei)4月号(2008.04.11)
- 猪木武徳編『戦間期日本の社会集団とネットワーク−デモクラシーと中間団体−』(NTT出版、2008年)(2008.04.06)
- 髙橋洋一『さらば財務省!‐官僚すべてを敵にした男の告白‐』講談社、2008年(2008.04.02)


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